
マネージャーから「パン焼いてよ」司令が出たとき、何気に思いついてしまったのです。「そうだ、レーズン入り焼いてみよう」。
パナくんをセットする際、「レーズン入お知らせブザー」でセット。
レーズンの投入に気を取られ、しんじられないボーンヘッドを犯してしまったのです。
”ドライイーストの入れ忘れ”です。
ああ〜〜、オマイガッ!でもやってしまった失敗はしょうがないっす。
次の日は早朝からレーズンパン仕込み。
気温が高い分、ミルクと水の温度を下げてふくらみ調整。
お昼前には、見事にふくらんだパンが焼けました。
ちゃんとレーズンも分散して入って入ってるし。
なんとなくとってもスッキリした気分。